ももクロchan DVD「バラエティ少女と呼ばれて」が到着

我が人生の癒しの一つであるももクロchan DVDの新作「バラエティ少女と呼ばれて」が発売されたので早速予約購入。今回は、缶バッジと卓上カレンダーがおまけでついていた。

しかし有安さんの突然の脱退、芸能界引退により、ついに4人編成になってしまったももクロ。

私はZから入ったにわかファンなので、正直目標をロストしたままである。

色々な意味で5人の方がバランスも取れるし、これまでの曲の割付もある。したがって、やはりメンバー追加は避けて通れないのではないだろうか。

個人的にはぁぃぁぃ(廣田あいか)の加入が良いのではないかと思っているが、様子を見ている限り、それもなさそう。ならばいっそtmmn(古屋マネージャー)の加入もと考えたが、これもないだろう。じゃあ、ここは一発、早見あかりの再登板?・・・いや、ありえない。

正直、あまりしっくりこないのである。

ももクロもある程度のステージの高みに立ち、ここからが正念場なのであろう。

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謹賀新年2018年 運試しの”ももクロくじ”チャレンジ

新年明けましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いします。

元旦の本日は毎年同様に、遅めに起きて「爆笑ヒットパレード」を視て、ゆっくりと近くの神社に初詣をするという恒例ルーティーンを実施した。

おみくじは「中吉」。なかなかいい感じ。

帰りのローソンでここは一発「ローソン限定 週末ヒロインももいろクローバーZくじ」にチャレンジ。キャリーケースとはいかないが、バッグとかポシェットが欲しいところである。

1回800円というなかなかの設定だが、この元旦の”なんとなく理由もなく今の自分にはイケる”万能感があり、2回ほどチャレンジ。

マスコット。ももかちゃんである。

そしてA3サイズのクリアファイル。私の推しであるれにちゃんであるが、このサイズのクリアファイルって使い道が・・・。

まさかの「事務所に推され隊」であるが、まあよろしい。

今年はイケる、そんな気がする(無根拠)。

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ももクロChanDVD「こんばんようから始めよう。」ゲット

今週は非常に疲れた。

ギックリ腰は不調だし、ストレスの溜まる渾身のプレゼン壇上で、容赦ない聴衆からの北斗剛掌波の連発に晒される大ピンチだった。が、・・・悲しみを知ったもののみが使える北斗神拳究極奥義「無想転生」で攻撃を無効化・・・できず大ダメージを食らって個人的に大炎上である。どうすればいいんだ。

そんな疲れた日々に、予約したDVDが到着していた。

待望のももクロChanDVD「こんばんようから始めよう」(第22集から第26集)である。

 

パッケージイラストが非常に可愛い。

これでしばらくは癒されそうだ。

私の推しは、れにちゃんであるが、ももクロの名物マネージャーtmmnことフルヤ女史も非常に注目している。

社会人としてありえないエピソードの一方で、ももクロのメンバーからの信頼は何故か極めて厚いと言う不思議。

5日間無断欠勤後のメンバーとの再会シーン(いわゆる「LIFE IS FUN」事件。DVD第5集の「たまい博覧会」所収)が、本来泣けるはずない、この1分に満たない、おまけのような映像に何故か毎回感動する。不思議だ。

ももクロZは2011年のアルバム「バトルアンドロマンス」(注1)からハマっている。

1から26集までコンプリート中である。

注1 このアルバム名が、あのプロレス団体SWSが崩壊し、傷ついた天龍源一郎が旗揚げした団体WAR(レッスル アンド ロマンス)へのオマージュであることは有名であるが(そうなのか?)、この団体名も結局WARの頭字語はそのままに変更になったと言う歴史がある。この名称をつけたとき、SWS崩壊で多くの人に裏切られた天龍が初期WARで孤独に戦っていた日々が、少し救済されたような気がした。

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