立ち飲み屋探訪:大倉山駅「大倉山もつ肉店」レトロ系漂う店構えで、水曜木曜限定の”もつ煮込み”を食べる

 大倉山の駅前から5分くらい歩いた先の大通りを1本曲がったところに「大倉山もつ肉店」はあった。  ものすごいレトロな店構え。店内は狭く、3人くらいしか入れなそう。肉屋のような店先に立ち飲みができそうなスペースもある。   続きを読む…

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立ち飲み屋探訪:藤沢駅「レッツゴー酒場」で80年代アイドルをBGMにしみじみと

藤沢駅の「レッツゴー酒場」に入店。なかなかの過剰な佇まいの店である。ポップというのか、カオスというのか。 入店すると昔の歌謡曲が流れ、壁には大量のレコードジャケットが飾ってある。 このポスターの切り抜き。コラージュか。 続きを読む…

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消えゆく闇市の面影が残る町田仲見世商店街の有名店「小陽生煎饅頭屋」の焼き小籠包は屋台の雰囲気

 町田仲見世商店街の入口付近にある「小陽生煎饅頭屋」の焼き小籠包はいつも行列が絶えない。  この仲見世商店街は、天井が低く小さい店が密集しており、トイレも共同だったりして、新宿の思い出横丁、大井町の東小路、平和小路、浦和 続きを読む…

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【異世界】真鶴海岸の崖にある不気味なタワーの圧迫感がなかなか

先日真鶴方面へ1か月前に買った新車で走らせる。軽い釣り道具を持っていたが、湘南方面からずっとどこも混んでいる。小田原の早川港も最近は観光地化が進んだのか、激混みで駐車場に車を止められない。 仕方なく国道135線を走らせ、 続きを読む…

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【懐かしの自販機】相模原のレトロ自販機が更に増台し、ついに「おみくじ」まで・・・

関連記事①:【懐かしの自販機】相模原にあるレトロ自販機スポットを訪ねる【ニキシー管】 関連記事②:相模原レトロ自販機スポットのリベンジ:念願のトーストをゲット 先日訪問した相模原にあるレトロ自販機スポットに行ってみたとこ 続きを読む…

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立ち飲み屋探訪:大口駅 商店街の角打ち「石川屋酒店」尊さすら感じられる奇跡のような世界(後編)【オススメ】

前編から続く 大口通商店街の中にある「石川屋酒店」の立ち飲みスペースに入店する。 せ、狭い。10人も入れないのではないか。一列のカウンターである。 先客は1名。女将さんが注文を取りに来る。ものすごく優しい。 その場支払い 続きを読む…

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立ち飲み屋探訪:大口駅 商店街の角打ち「石川屋酒店」尊さすら感じられる奇跡のような世界(前編)【オススメ】

大口駅から5分くらい子安方向へ歩くと、「大口通商店街」がある。 ここは昔ながらのアーケード商店街であり、横浜線大口駅から京急線子安駅までの約1kmの間に商店が立ち並んでいる。 道もくねくねと曲がっており、歩いているとワク 続きを読む…

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お盆休みに実家へ帰ったら懐かしいパソコン雑誌「RAM」(廣済堂出版)1982年8月号があった

ボロボロであるが、懐かしい。 35年前の月刊「RAM」である。 この頃はまだパソコンは高値の花で、いくら親にねだっても買ってもらえないし、お年玉を貯めたっておいそれとは買えない時代であった。こうしたパソコン雑誌の広告を見 続きを読む…

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