ご飯の代わりに豆腐ならダイエット中でもいけるのか?すき家の「牛丼ライト」を食べてみた

 ダイエットを開始して1年、そこそこの成果は出たが相変わらず「日常の食事をどうすべきか問題」が解決していない。リバウンドの恐怖と戦いながら、食べたいものを「微妙に」我慢しているのである。  牛丼屋の前を通る度にヨダレが出 続きを読む…

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茅ヶ崎のお土産といえば「えぼし」の「かぼちゃプリン」。そして茅ヶ崎駅前にかつてあった居酒屋”赤い魚”の思い出

 茅ヶ崎にもかつて住んでいたことがある。  8年間くらいであろうか。そういえば東日本大震災の時も、茅ヶ崎に住んでいたし、町内会のお祭り関係で有名な「浜降祭」の準備(というか完全な下働き)で死ぬ思いをしたのも今では良い思い 続きを読む…

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【ブックセンターいとう】30年前の多摩ニュータウンにあった超大型古書店の思い出【博蝶堂】

 あれは1980年代前半から1990年代前半。  まだバブルが弾けていない、古き良き時代のことであったと記憶している。   多摩ニュータウン近郊に出現した「超大型古書店」の思い出について語ってみたい。  これはBOOKO 続きを読む…

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”家のちょっとだけ外の”「チェアリング」の最近のアップデート状況

 相変わらずの新型コロナは収束しそうでしないし、テレワークも盛り上がったり、揺り戻しもあったりと、まだまだ新しい生活状態に向けては中途半端な状況である。  そんな感じで飲み歩きも再開しているが、やはりあまりアグレッシブに 続きを読む…

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町内会の祭りは無くなり、広場の除草作業も無くなり、共同作業がなくなって楽になりそうだと思いつつ、このままだと断絶による経験知の承継問題が顕在化しそうな一抹の不安がある

 新型コロナ感染防止のための緊急事態宣言は終わったものの、まだ状況は不透明である。  町内会も、なんだか活動自体が不透明で先が見えない状態に陥っているようで、こうした小規模の自治活動を、コロナ後にどうすべきか誰もスタンス 続きを読む…

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インフルエンサーのツイートによって、高知・須崎のカンパチを購入した自分の精神状況を分析してみる

 消費者がある特定の商品の購入を実行する。その際に、その個人の購入意思決定を第三者の発言・発信内容がサポートした場合、その第三者はインフルエンサーと呼ばれるのであろう。  5月にツイッターで以下のような西原理恵子の発言を 続きを読む…

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緊急事態宣言解除したら、さっそく関西出張に。新幹線の乗車率はまだ3割くらい

 緊急事態宣言が解除され、在宅勤務も終了。そして早くも待ち構えていたように関西方面への出張が入った。  人使いが荒いが、ただアフターコロナで、出張判定も結構シビアになっており、”そこへ行く”必要性を求められている(つまり 続きを読む…

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1ヶ月強続いた在宅勤務の終了を唐突に告げられた際の私の精神的・肉体的反応について–人間は変化に弱い

 5月25日に、残る首都圏、北海道の緊急事態宣言が解除された。  そして私も4月から約1ヶ月続いた在宅勤務(テレワーク)の終了を告げられたのであった。  元々は6月以降に、在宅から出勤率を順次上げていく、と聞いていた。し 続きを読む…

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地元にある老舗の和菓子屋が、値崩れしつつある1枚70円のマスクのディストリビューターになった日、コンビニでマスクを見かけてしまう

 長く流通が滞っていたマスク。  自粛期間中、やることがなく、コンビニやドラッグストアに1日1回は買い物に行くが、ついぞ見かけたことは無かった。  元々花粉症のため少し備蓄用として多めに保有していたこともあると同時に、途 続きを読む…

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アフターコロナの世界で起こる業務編成の面的から直線的への変化、その結果起こるバックオフィスの過剰感について考察してみた

 次第にゆっくりと社会活動が復元されてきたようだ。しかし、新型コロナ感染防止という新たな社会的観点が追加されたことにより、元どおりの状態に復帰することはおそらく長期的にはなさそうである。  ビジネスの世界でもテレワークな 続きを読む…

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